
7月10日(水)から12日(金)の3日間、うなぎ郷土料理あげつまさんにうな重と天重を食べに行って来ました。







こんなに大きな海老が2本も入ってました。海老が大好き○○さん






今年もあげつまさんのうなぎを食べて、 暑い夏を乗り越えることができそうです。お忙しい時期にお邪魔させて頂き、スタッフの皆様ありがとうございました。

7月10日(水)から12日(金)の3日間、うなぎ郷土料理あげつまさんにうな重と天重を食べに行って来ました。













今年もあげつまさんのうなぎを食べて、 暑い夏を乗り越えることができそうです。お忙しい時期にお邪魔させて頂き、スタッフの皆様ありがとうございました。

夏のおやつ作りとして、「白玉フルーツあんみつ」みんなで作りました。










白玉粉と豆腐を混ぜ合わせて、美味しくできるように、みんなで練りました。団子を練りながら、昔団子を作った時のことや、そば打ちのことを思い出す方もいました。楽しみながら、上手にモチモチした白玉団子を作ることができました。









最後に抹茶アイスをのせて完成です。団子もモチモチ、大変美味しくできました。
5月16日から3日間希望者を募り、「うまい鮨勘」にランチに行って来ました。
美味しそうなお寿司が目の前に並ぶと、自然に笑顔になりました。 皆さんからの喜びの声多く聞かれ、企画したスタッフも努力の甲斐があったようです。










旨い鮨勘山形店のスタッフの皆様、対応ありがとうございました。
2024年のお花見は、天気にも恵まれ桜の一番きれいな時にドライブをする事ができました。〔山形県立産業技術短期大学〕


みんなで笑顔で、「ハイ、チーズ」







今年の無病息災を祈って、みんなで豆まきをしました。
「鬼は外、福は内」 皆さんそれぞれが「痛みなどが取れますように」と願いを込めて、鬼の腰・足・肩などを狙って投げていました。 皆さん笑顔で、童心に戻ったように楽しまれていらっしゃいました。


令和6年1月17日(水)今年最初の月例ミサを行いました。 カトリック山形教会のワルヨ神父様にお越しいただき、入所者、職員でお祈りをしました。
ミサの中で今年成人を迎える職員へ神父様よりお祝いの言葉と祝別をいただきました。また細谷園長より心温まるお祝いのメッセージと記念品が送られ、職員からは成長できる20代にしたいですと挨拶がありました。これからの可能性に満ち溢れた未来が幸多きことを願っております。



本日みこころの園デイサービスセンターは、設立から37周年を迎える事が出来ました。ひとえに日頃よりご利用者様・ご家族様・地域の方々のご支援、ご協力の賜物と、心より御礼申し上げます。



利用者様の中には37年前の開所式で、ボランティアとして踊りを披露された方もいらっしゃいました。現在93歳、当日を振り返り「56歳の時に踊ったんだよ。私も若かったなぁ」と笑顔で話され、「若い時はいろんな所で歌ったり踊ったり、楽しかったよ。今はみこころでする作品作りが楽しみなんだ。綺麗な仕事で大好き。」とのこと。若い時のことを振り返りながら、高齢になってからも楽しみがある事への喜びを実感されているようでした。その姿を見て私たち職員は、改めて背筋の伸びる思いでした。

私達みこころの園デイサービスセンターの職員は、伝統のあるデイサービスとして温故知新の精神でこれからも努めて参ります。
今後もこれまでと変わらぬご支援・ご協力のほど宜しくお願い致します。
山形市内にもうっすら雪が積もった週末、週明けでした。
みこころの園デイサービスの暖炉でも火を起こし、ご利用者様に目と体で暖かさを感じていただいております。暖炉の火って、眺めているだけでホッとした気持ちになるんですよね~

今日の目玉行事は「暖炉で作る焼き芋」です。
デイサービスの畑でご利用者様と育て、収穫したさつまいもを熾火の遠赤外線でじっくり焼き上げました。毎年これが楽しみでさつまいもを育てております。


じっくり糖化した焼き芋からジュワッとミツがしたたります♪
皆様からも大好評でした!!



新しい年を迎えました。
元日の能登半島地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます 。
皆様の平穏な日々がはやく戻りますよう、心よりお祈り申し上げます
みこころの園デイサービスは、新年1月4日から利用スタートとなりました。。久し振りに利用される皆さんの元気なお顔を見る事ができ、スタッフ一同嬉しい気持ちになりました。


令和6年もご利用される皆様がお元気で楽しく過ごして頂けるよう、スタッフ一同気持ちを新たに取り組んで参ります。
今年もよろしくお願いします。